会社沿革

昭和21年 1月    鹿児島市松原町に、並松自動車修理工場開業(個人)

昭和23年 10月  有限会社並松自動車 開業

昭和37年 4月    鹿児島市宇宿に南港工場増設

昭和43年 4月    鹿児島市宇宿に鹿児島県機械金属工業団地協同組合設立に伴い、機械団地工場へ移転

米国ベアー社より大型フレーム修正機導入(南九州初導入)

平成10年 5月    代表取締役社長に並松 省三が就任

平成12年 5月    社名を株式会社並松自動車に改名

平成17年 10月  ボルボ・トラック・サービス工場に加盟

 

平成24年 4月    有限会社並松車体工業(現車体部)を合併

平成30年 4月    代表取締役社長に並松 雄三が就任

(前社長の並松 省三は代表権のある会長に就任)

指定・認証

九州運輸局認証工場:【本社】7-373  【松原工場】7-954

九州運輸局指定工場:【本社】鹿-37   【松原工場】鹿-121

九州運輸局 優良自動車整備認定(一般整備工場)

九州運輸局 優良自動車整備認定(特殊整備工場 車体整備作業)

九州運輸局 環境にやさしい優良事業場

古物商(自動車商) 鹿児島県公安委員会許可 第961020041207号