鹿児島市 会社案内 並松自動車

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会社概要

会社名

株式会社並松自動車

経営理念

お客様が安心し、安全・快適に車を運転できるように車両整備を行うことを通じて、
全従業員の物心両面の幸せを追求すると同時に、地域の車社会・物流の発展に貢献する

創業

昭和23年10月1日

資本金

1000万円

代表

代表取締役会長  並松 省三
代表取締役社長  並松 雄三

所在地

890-0073
鹿児島県鹿児島市宇宿2丁目11-22

連絡先

TEL:099-255-2266FAX:099-255-2260

事業所

松原工場:〒892-0833 鹿児島市松原町15-13 (TEL:099-223-3286)
谷山 車体工場〒891-0131 鹿児島市谷山港3丁目4-9 (TEL:099-261-8550)

業務内容

各自動車(乗用車からトラック・バスまで)の車検・整備・板金塗装・電装修理
トラックのボディ製作及び車体改造
新車・中古車の販売
生命保険・損害保険等の代理店業務

従業員数

48名

営業時間

8:20~17:00

関連会社

株式会社並松運送(トラックとクレーン) 鹿児島市谷山港3丁目4-9(TEL:099-263-0451)
(有)束田自動車工業 鹿児島県志布志市志布志町志布志3224-2(TEL:099-472-0516)

サービス指定工場

ボルボ・トラック(販売・修理 正規ディーラー)
スカニア(修理 正規ディーラー)
極東開発工業(ゲート販売協力店)
新明和工業(ゲート販売協力店)
カーゴテック・ジャパン(ゼプロゲート 指定工場)
自動車精工(畜産バルク車 正規指定工場)
北村製作所(バン、ゲート)
学校生協(指定工場 車検・板金)
コープかごしま(指定工場 車検・板金)
JA(指定工場)
こくみん共済Coop(旧全労済 指定工場 車検・板金)
損保ジャパン日本興亜(指定工場)

沿革

昭和21年1月

鹿児島市松原町に、並松自動車修理工場開業(個人)

昭和23年10月

有限会社並松自動車 開業

昭和37年4月

鹿児島市宇宿に南港工場を増設

昭和43年4月

鹿児島市宇宿に鹿児島県機械金属工業団地協同組合設立に伴い、機械団地工場へ移転
米国ベアー社より大型フレーム修正機導入(南九州初導入)

平成10年5月

代表取締役社長に並松 省三が就任

平成12年5月

社名を株式会社並松自動車に改名

平成17年10月

ボルボ・トラックとサービス工場のディーラー契約を締結(南九州初)

平成24年4月

有限会社並松車体工業(現車体部)を合併

平成30年4月

代表取締役社長に並松 雄三が就任

平成30年11月

スカニアジャパンとサービス工場のディーラー契約を締結(南九州初)

平成31年7月

ボルボ・トラックとフルディーラー(正規販売)のディーラー契約を締結(南九州初)


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