鹿児島市  ボルボ スカニア 並松自動車

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 ボルボ スカニア

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ボルボトラック

 【ボルボトラック トラクタヘッド】

ボルボトラックのラインナップはトラクタの4×2(シングルヘッド)と6×4(ダブルヘッド)の2種類となります。

国産車とは異なる洗練された都会的なデザインで、走行しているだけで回りからの注目を浴び、会社の宣伝やドライバーの求人に有効活用されている運送会社も多くあります!

お得な3年と5年のメンテナンスパックファイナンスリースを組むこともできますので、購入についてお気軽にご相談ください!!

 ボルボダイナミックステアリング CM】

新型New FHではボルボダイナミックステアリングを採用し、電動ステアリングの力で最大85%負荷軽減し、乗用車並みのハンドルの軽さになっています。
また、轍にはまってもハンドルを取られることなく、ドライバーの意思通りの走行ができるようステアリング装置の中で調整してくれます。
ドライバー不足が叫ばれる昨今の運送業界で、よりドライバーの方の運転の負担を軽減させるためにつけられた装置です(標準装備)

CMは2台のトレーラセットがバック走行しますが、バックが難しいトレーラーでこんなことができるのはボルボダイナミックステアリングの特性によるものです。

 【ボルボトラックの特徴】


シングルヘッドは馬力が460馬力と540馬力の2種類、ダブルヘッドは540馬力です。

国産車と異なる最大の特徴はトルクの強とその最大トルクがでるトルクバンドが低回転、広範囲にわたることです。
これにより発進性、登坂時の力の強さは国産車と比較して群を抜きます。そしてアクセルの踏み込みすぎもないため、燃費も非常に良いのが特徴です。
またエンジンとミッションの相性が非常によく、マニュアル車を運転している状態とほとんど変わりないタイミングで自動変速してくれるため運転していて変速のストレスも感じさせません。

外観のかっこよさ、圧倒的な居住空間(室内高2030cm ※グローブトロッターの場合)はもちろん、運転操作性の良さ、燃費の良さで会社の経営にも好影響を与えてくれます!

 【Iパーククール(標準装備)

新型New FHではIパーククールも標準装備となっています。一般ではべバストで馴染みがありますが、エンジンをかけなくてもエアコンが使える装置で、アイドリング時間の短縮に大いに有効です。

ボルボトラックではIパークヒーターも標準装備でついており、待機時間や車中泊の際に冷房も暖房もアイドリングせずに使えるので燃費の改善、エンジンへの負荷も軽減させてくれます。

会社の経費にもドライバーの方の環境にもやさしい装備品です!

スカニア

 【スカニアのトラック】

スカニアはトラクタヘッドの4×2、6×4(V8エンジン搭載)だけでなく、単車トラックもあります。

キャブタイプが4種類あり、単車トラックはボディ長9600とれるのも特徴です。完成車で日本トレクスの完成ウィング車だけでなく、様々な架装車があります。

材木運搬車、活魚車、平ボディ、冷蔵冷凍車、平ボディなどすでに様々な架装車が日本の物流で活躍しています。
エンジントルクの強さもあり、国産車に比べて燃費でも非常に高い評価をいただいています。

 【スカニア カタログ】

スカニアに関する詳しい情報は会社までお問い合わせください!

 【スカニア グリフィンマガジン】

日本でのスカニアの取り組みやスカニアのトラックを導入している企業様の取り組み、事例を見ることができます。

http://scania-griffin.com/

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